業務平準化とは何なのか
業務効率・平準化ということで業務見直しが入ったが、ほとんどの人には大差がなく、いやこの人負荷減るのおかしいだろ…って人もいたり、圧倒的にしわ寄せいきすぎだろ…っていう人が数名。残念ながら私もその一人だ。2025年目標のうちの1つは達成できたわけだが、代償が大きい。関係ない付帯業務が多すぎる。ざっくり計算で2024年度比1.86倍でまだ追加の可能性を残している。定時で帰れることはまずないだろう。
追記 上司の情報が正しいなら4倍くらいにはなる。(ただし、現状の階級維持しても3倍くらいにはなる)バカなのか?
風通しのいい職場
人がいないから風通し良すぎるを実践する日が間近にきそうなほど理不尽構成のため、組織改善とか言ってられない。何かの病としか思えない。
ちなみにもう一ランク上がると業務量はこの5倍に及ぶため、上がる実力もないが、一切上がりたくない。給料も時給換算だとまず下がる。誰がやるんだよあれ…
今更ながら、上司ガチャ外れていることに気づく
1つ上の上司は神である。問題は2つ上の上司であり、私の査定を行う。そもそもにして見えてなさすぎるな。とは思っていたが、2つ上まで上がっているんだからそれなりに優秀な人だと思っていた。どうやら違ったようで、1つ上の上司が神過ぎておこぼれに預かっているだけで、冷静に考えれば大した成果もあげられておらず、パワハラで訴えられまくり、丸くなったかと思ったが、そもそものパフォーマンスも大したものではなく、むしろマイナス方向へしか物事を進めない。この上司のところでやっていっていていいのだろうか。減点法による採点をされたが、だれがチャレンジするんだろうか。数年間、前担当者が放置してから丸投げしてきた案件をむしろあそこまで形にしたことを加点するべきだろう。残業時間でしか評価ができない説を提唱していた人がいてそんな奴おらんやろwと思っていた時代があったが、どうやらマジでその模様。当然、極力仕事をせず、1やったことを100アピールして残業時間だけ稼いで仕事してます感を出しつつ残業代を稼ぐのが最適解で間違いない模様だ。間違っても業務効率化して、定時で帰ってはいけない。
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